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パスファインダー

パスファインダーとは?

あるテーマについて調べたい時に、どんな資料をみればよいのかを調べるためのツールです。
先生と一緒に授業に関連したパスファインダーを作りました。
関係資料を集める際の参考となりますので、受講していなくても、興味のあるものがあれば是非ご覧ください。
リザーブブック

リザーブブック制度とは

教員が指定した授業やレポート課題の関連図書等を、専用の棚(2階北側階段付近)に一定期間展示し、利用を館内での閲覧に限定する制度です。館外貸出をしないことで、貸出率の高い図書を、より多くの学生が利用できるようになります。
すべての授業が対象ではなく、教員から依頼のあった科目・レポート課題について行います。

リザーブブック

学生の方へ
・利用の際は、リザーブブックコーナーの利用者チェック表を記入してください。
・対象資料のOPACにおける配置場所は、「リザーブブック」と表示されます。
【利用上の注意】
・リザーブブックコーナーにある図書の館外貸し出しはできません。
・利用が終わったら、次の利用者のために必ず元の場所に返却してください。リザーブブックコーナー以外の書架には置かないでください。

教職員の方へ

リザーブブック制度の利用を希望される方は、以下の要領でお申し込みください。

◆「
リザーブブック申込書.docx」に必要事項を記入の上、メールまたは学内便で提出してください。1Fカウンターでも受け付けます。
◆希望図書が図書館にあることを、必ずOPACでご確認ください。

【対象資料】

  • 1科目につき10タイトル(各1冊)までとします。ただし、アクティブラーニング(グループワーク等)での利用に限り、1グループ1冊程度を目安として複数冊申込できます。
  • 図書館の所蔵する資料(図書・雑誌・視聴覚資料等)が対象です。研究室等にある資料は対象ではありません。
  • 通常授業のリザーブブックは同一タイトルで複数冊所蔵している場合、1冊のみ展示し、残りは通常どおり貸出します。アクティブラーニングの場合は冊数分展示します。

【展示期間】
○授業での利用○
前期・・・4月~8月(定期試験終了日まで)
後期・・・10月~2月(定期試験終了日まで)
○レポート課題での利用○
2週間~1か月以内で教員の指定する期間

※直前の申込では資料が確保できない場合があります。展示開始の2週間前までにお申し込みください。

リザーブブックの受付について(desknet'sNEO)

【問い合わせ】
(附属図書館本館利用係)
TEL: 0985-58-7147(内線7147、7938

E-mail: lib-desk〇miyazaki-u.ac.jp(※〇を@に変換してください。)

データベース

本学で契約しているデータベースや無料で利用できるデータベースのリストです。